(一財)土木研究センター/動的解析体験版ソフトウエア"DYMO"のご紹介

動的解析体験版ソフトウェア“DYMO”のご紹介

 川島一彦東京工業大学教授を委員長とする「橋の動的耐震設計法マニュアル検討委員会」において、簡単な鉄筋コンクリート橋脚を対象として動的解析が可能な「動的解析体験版ソフウェア“DYMO”」を作成致しました。「橋の動的耐震設計法マニュアル」に連動した内容となっておりますので、ソフトウェアをダウンロードの上起動して、マニュアルを片手に橋の動的解析を体験してみてください。

 今後、DYMOおよび「橋の動的耐震設計法マニュアル」が橋梁の耐震設計に関係する技術者に有効に活用されることを期待致します。

DYMO ダウンロード

注意事項

本ページに掲載されたプログラム(DYMO)及びデータは、全て無償で使用することができます。

本ページに掲載されたプログラム(DYMO)を使用するには、以下のような環境が必要です。

・OS

Windows XP/2000

・CPU

Pentium III 800MHz以上

・HDの空き容量  

30MByte以上

・Memory

512MByte以上

・ディスプレイ

1024x768ドット以上

・その他

Windows対応プリンタ(計算結果を印刷する場合)

マウス

本ページに掲載されたプログラム(DYMO)及びデータの著作権は、全て財団法人土木研究センターに帰属します。

本ページに掲載されたプログラム(DYMO)及びデータの再配布を禁止します。

本プログラム(DYMO)を運用した結果に関し、財団法人土木研究センターは、一切の責任を負わないものとします。

スタートアップガイドは、pdf形式のファイルです。閲覧にはAdobe Readerなどのソフトが必要です。Adobe Readerは、ページ下部のリンク先より無償でダウンロードできます。

サンプルデータは、すべてlzh形式で圧縮されています。解凍には、lhasaなどのソフトが必要です。それらのソフトは、ページ下部のリンク先より無償でダウンロードできます。

※サンプル画像

プログラムのセットアップ

DYMO_Setup100.exe

(13,441,451Byte、exe形式)

スタートアップガイド

DYMO_Startup_Guide01.pdf

(1,046,822byte、pdf形式)

サンプルデータ

計算例_ケース1.dym

(8,572,854byte、lzh形式)

計算例_ケース2.dym

(8,577,561byte、lzh形式)

計算例_ケース3.dym

(8,604,355byte、lzh形式)

test01.dym

(8,600,192byte、lzh形式)

test02.dym

(8,592,836byte、lzh形式)

test03.dym

(8,580,548byte、lzh形式)

Adobe Reader(旧Acrobat Reader)のダウンロード

lhasaのダウンロード

DYMOに関するご質問、お問い合せはこちら(dymo@pwrc.or.jp)へお願いいたします。


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