土木技術資料目次 令和8年1月号
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| 特集担当編集委員 中村圭吾 |
区分 |
題 名 |
著者名 |
頁 |
| 巻頭言 | 土木技術と「準備された心」 | 伊藤正秀 | 5 |
| 「横ニラミ」による研究体制の強化に向けて | 佐藤寿延 | 6 |
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| 「国宝 琵琶湖疏水」から考える近代土木構造物の本義 | 藤田光一 | 7 |
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| 論説 | 建設はネイチャーポジティブの推進力だ | 中村圭吾 | 8 |
| 特集報文 | 河川でのネイチャーポジティブの実現に向けた評価指標の適用可能性 | 森 照貴 | 10 |
| ネイチャーポジティブの実現のための道路分野の自然環境保全技術 | 橋本浩良 | 14
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| 沿岸のネイチャーポジティブを促進するブルーカーボン | 桑江朝比呂 | 18
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| ネイチャーポジティブに資するグリーンインフラの機能評価 | 金 甫炫・松本 浩・飯塚康雄 | 22 |
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| “見える緑”を活かしたまちづくりGXの推進に向けて ~AI緑視率調査プログラムの開発~ | 大橋征幹 | 26 |
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| 人工衛星と機械学習を用いたクロロフィルa濃度連続推定と信頼性評価 | 小林伸幸・岡安祐司 | 30
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| 現地レポート | 沿岸地域を高波から守るインフラとしての砂浜 ~高知海岸における取組事例~ | 渡邊国広・宮地憲一・英建一郎・滝本隆也 | 34 |
| ニッコウイワナの保全を通じた大谷川(だいやがわ)でのネイチャーポジティブの取組み | 木下篤彦・宮本幸太・道田 豊 | 38 |
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| 一般報文 | ETC2.0プローブデータ処理システムの高度化に向けた取組み | 今野 新・杉山貴教・森 洸斗・中川敏正 | 42 |
| 続発地震動も考慮した道路橋用ゴム支承の性能検証 ~実大ゴム支承による高速・大振幅の繰返し載荷実験~ | 石橋雅也・小林 巧・大住道生 | 46 |
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| ワールド | 第9回日中韓国際コンクリート舗装会議(9th BESETO2025)に出席して | 50 |
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| 研究コラム | 海外の下水道における雨水管理計画の概要と気候変動への対応に関する調査 | 51 |
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| 土木用語解説 | 「30by30目標」、「ETCとETC2.0」、「ETC2.0プローブデータ(特定・一般)」 | 53 |
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| 情報コーナー | 54 |
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| 報文抄録 | 2 |
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| 編集後記/次回報文予告 | 56 |
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| お知らせのページ | 58 |
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| 今月の表紙 | 大谷川(だいやがわ)(栃木県)に設置したバーブ工を維持するため、地元小学生と行政機関、市民活動団体「ニッコウイワナに学ぶ会」が協力し、川の石を詰めた麻袋(土のう)を手作業で作成し、バーブ工周辺に設置している。現場で大谷川に関わる人たちが知恵を出しあいながら、自然の力を活かした河川整備と環境学習を一体的に進めている。 | ||
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